2018年12月6日木曜日

ついでcafeとWEのオープンデー


12月8日(土)は、南三陸の入谷へ。

少しだけお手伝いしているNPO法人ウィメンズアイさんの取り組みです。

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ついでcafeとWEのオープンデー
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小さなナリワイを持つ女性たちがカフェのついでにいろんな得意を持ち寄りついでがついでを呼ぶ「ついでカフェ」ついでって便利だなー、ついでって楽しいなー。まだまだついでが増殖中。ついでに立ち寄ってみませんか??


日時:2018年12月8日(土)11:00〜14:00
場所:校舎の宿さんさん館と、裏庭、WEの事務所   
   宮城県本吉郡南三陸町入谷字山の神平10-1
※駐車場はさんさん館のグラウンドをご利用ください。


【ついでにお試しメニュー】
*気功ヒーリング by SOWAKA冬が来た! 

自己治癒力を高めるお手伝いをします


*カフェ、ランチ by Le bois temps(ル・ボア・タン)
癒されついでに、冷え取りランチ!


*クリスマスリースづくり by 森と草花デトックス
ついでに、クリスマスの準備


*薪割り体験 by うみさと暮らしのラボ
クリスマス準備のついでに、楽しく冬仕度


*アクセサリー販売&海藻ハーバリウム「磯場リウム」体験 by 装飾屋 Vent
ついでに早めのクリスマスプレゼントを用意


*手芸洋品店 by ひつじどし
ついでに可愛いプリント布や毛糸もget


*天然酵母の手作りパン by パン・菓子工房oui
ついでに明日の朝ごはんも買っていこう


*WEのオープンデー
ついでに、おしゃべりいかがです?さんさん館裏の旧林際小学校音楽室にあるWEの事務所や廊下、庭を公開する「オープンデー」もやっちゃいます。なんだか面白いことがゆる~く起こっているかも。ゆるゆる~っとのぞいてみてください。



【WEと一緒に小さなナリワイ塾 & WEくらぶpresents】

*WEと一緒に小さなナリワイ塾は「月3万円ビジネス」の考え方にもとづいて、得意なこと、いいこと、困りごとから、楽しくすてきな「複業」をつくる講座です。

*WEくらぶは南三陸と近隣の地域で楽しく豊かな心で暮らす、小さな仕事や活動を探したり作ったりする女子会です。専用フォームから入会することができます。http://ur2.link/NrCj


2018年11月19日月曜日

6LABO vol.38 「地方の仕事のつくりかた − クリエイティブディレクター金谷克己さんの場合」


仙台市青葉区春日町にあるシェア型複合施設THE6で不定期に開催されているイベント6LABO。毎回ゲストや講師を招いてトークイベントやワークショップを開催しています。

THE6はオープンから約2年半が経過しました。
オープン当初から地道に続けている6LABOも今回で38回目。

今回は、盛岡在住のクリエイティブディレクター金谷克己さんをお招きしてのトークイベントです。金谷さんには、数年前に仙台経済新聞の菊地さんにご紹介いただきお会いしました。盛岡に留まらず東北各地で活動を展開しているエネルギッシュな方です。若い。

というわけでぜひ金谷さんの仕事についていろいろお話を伺いましょう。
残席僅かとなってきました。

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6LABO vol.38 
「地方の仕事のつくりかた − クリエイティブディレクター金谷克己さんの場合」





仙台春日町で行うプロジェクト6LABO。コワーキングスペース・シェアオフィスなどを兼ねたシェア型複合施設「THE6」を舞台に、WORK・CREATIVE・SOCIALなど様々なテーマイベントを行っています。

今回は、盛岡に活動の拠点を置きながら東北各地に活動の幅を広げているクリエイティブディレクターの金谷克己さんをゲストに迎え、新しい仕事のつくりかたについてお話を伺います。

地方の産業が衰退する中、新しい仕事を生み出すためにどのような視点やスキル、ネットワークが求められているのでしょうか。
金谷さんがこれまで取り組んできた具体的なお話をヒントに参加者のみなさんと考えます。

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日 時 :2018/11/27(火)19:00-21:00

場 所 :THE6 3Fワークラウンジ
参加費 :1,000円
定 員 :30名(要事前申込)
申込先 :THE6のメール・DMにて受付 タイトル「6LABO vol.38」・お名前・参加人数・メールアドレスをご記入の上お申し込みください。電話でのお申し込みはTHE6運営時間内のみになります。
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ゲストプロフィール

金谷克己(株式会社エディションズ代表取締役/クリエイティブディレクター)
1966年生まれ。岩手県内の印刷会社・制作プロダクションのデザイナー、広告代理店アートディレクターを経て、2003年に独立。グラフィック・CM等の分野で活動の他、盛岡・仙台にてセレクトショップを経営、バイヤー、BARプロデュースなども手がける。2007年、株式会社エディションズを設立。以後は、盛岡にてアートディレクションの仕事を手がける。また、地元企業や行政のブランディング・プロモーションに関するアドバイザーとして各地で講演やセミナーなども行っている。2013年より岩手の企業のデザイン意識向上をはかるため、デザイナー有志で運営する岩手発のデザインイベント「いわてデザインデイ」を立ち上げた。 代表作:地方創生地域づくりデザインプロジェクト「ユキノチカラ」 日本デザイン振興会と信金中金、岩手県内の6人のデザイナーで手がけるローカルブランディング事業 日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)会員 いわて産業振興センター産業支援アドバイザー いわてデザインデイ実行委員長

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【次回以降の6LABO】
6LABO vol.39 
2018年12月4日(火)「栗原の稲藁でつくる、福を迎えるしめ飾り」※満員御礼

6LABO vol.40  
2019年1月5日(土)「愛媛からの行商人」





2018年11月17日土曜日

自宅から徒歩10秒 キタロクビル誕生


自宅から徒歩10秒のところにある4階建てのビルがこの度リノベーションによりシェアオフィスなどの機能をもつ複合ビルに生まれ変わります。

過去にゲーム屋さんやたこ焼き屋さんが入っていた1階もSHOPになるようです。

自宅前なので良い感じの人たちに入居してほしいですね。なんとなく。

11月25日(日)には、「オヒロメキタロク」と題したお披露目会が開催されるようです。

気になる方はぜひ。

キタロクビル
https://ktrk.site/


オヒロメキタロク

オヒロメキタロク


2018年11月16日金曜日

完成!春日町ドローカルマップ


仙台市青葉区春日町は「〇丁目」というのがないぐらい狭いエリアです。

にもかかわらず、歩いてみるとカフェ、雑貨店、公共施設、ギャラリー、サロンスペース、飲み屋などいろいろ集まっていることがわかります。

そこで今回、THE6が発行元になり春日町を紹介するドローカルマップを制作しました。

自動代替テキストはありません。

春日町内の20ヶ所のお店やスペースに協力いただき、この度なんとか発行までこぎつけました。(お待たせしてしまいすみません。)

手渡しするとうれしい反応が返ってくるので一安心です。

デザイナーの加賀谷さんをはじめ制作に携わったみなさん、おつかれさまでした。

マップは仙台市内を中心に配布予定です。

ぜひ見かけたら手に取って、春日町を歩いてみてください。


企画  :THE6
発行日 :2018年11月1日
発行部数:2,000部
協賛  :㈱エコラ
協力  :春日町の皆様
編集  :一般社団法人Granny Rideto
デザイン:kagaya design
写真  :はま田あつ美(Rim-Rim)、村上美緒


2018年11月15日木曜日

祝!ふれあいエスプ塩釜20周年


塩釜にあるふれあいエスプが今年で開館から20年を迎えました。

おめでとうございます。

20周年にあたり、11月18日(日)に記念イベントが開催されます。

今回、つれづれ団もおめでたいワークショップを実施する予定です。

ぜひ会場まで足をお運びください。

お待ちしております。

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ザ・エスプ20‐はたちになりました
日 時:2018年11月18日(日)10:00~17:00
会 場:ふれあいエスプ塩釜エスプホール(塩竈市東玉川町9-1)
入場料:無料
主 催:塩竃市生涯学習センターふれあいエスプ塩釜


詳しいプログラムはチラシをご覧ください。





2018年11月14日水曜日

祝!バブル20周年



自動代替テキストはありません。 
























バブルが20周年を記念してバブルペーパーを発行しました。

私もHello! MY元号!のコーナーに書かせてもらいました。

會田茂一さんや常盤響さんより大きくてビックリ!


昔、仙台にバブルという家具屋さんがあって、そこには毎日のようにおもしろい人たちがたむろしてたそうです。

「バブルに影響を受けた」という話もいろんな人から耳にします。

残念ながらその時代(バブル第一世代)のことは経験できませんでしたが、震災以降、菊地さんには映画やイベントの企画などで時々声をかけてもらい、おもしろがって参加させてもらいました。

自分たちでおもしろいと思うことを全力でで仕掛けようとするエネルギーとユーモアは、とても影響を受けています。

改めまして20周年おめでとうございます!

バブルペーパーは仙台のまちのあちこちで見かけると思いますので、ぜひ見つけたらGETしてください。貴重ですよ。

画像に含まれている可能性があるもの:1人

11月23日(金・祝)には、20周年を記念したYou Tubeの動画配信(10時間ぶっ通し!)が予定されているそうです。

詳しくは、バブル20周年記念サイトをチェック!


菊地さんには鼻で笑われない精進します。




仙台水曜日の会 開催します


鮫ヶ浦水曜日郵便局は、2018年12月5日で閉局を迎えます。

1年があっという間に過ぎますね。

閉局の日が近づくにつれて、「書いてみたいとは思っていたけど、まだ手紙書いてない」「なかなか書くタイミングがない」という声を耳にします。

そこで手紙を書くというシンプルな会を設けました。

ぜひこの機会にご参加ください。

お住いの地域でも同様の会を開いてみるのも楽しいかもしれません。

それでは今日も良き水曜日をお過ごしください。

鮫ヶ浦水曜日郵便局配達員より

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“水曜日の物語”を綴った手紙を送ると、知らない誰かの水曜日の物語が送られてくるというちょっと不思議なプロジェクト「鮫ヶ浦水曜日郵便局」。閉局まであと1か月余りとなりました。これまで全国から4500通以上の水曜日の物語が届いています。
その手紙一通一通に、ささやかな水曜日がありました。手紙を書いたり、届いた手紙を読み合う水曜日の夜を過ごしませんか。 鮫ヶ浦水曜日郵便局に参加して手元に手紙が届いた方は、当日ご持参ください。お持ちでない方も参加可能です。 
ささやかな水曜日をみんなで共有しましょう。

仙台水曜日の会 
日 時:2018年11月21日(水)19:00〜20:00 
会 場:THE6(〒980-0821 宮城県仙台市青葉区春日町9番15号 THE6 3階) 
同 席:高田彩(鮫ヶ浦水曜日郵便局局員)・桃生和成(鮫ヶ浦水曜日郵便局局員) 
参加費:無料 
主 催:水曜日観測所 
持ち物:筆記用具、届いた水曜日の手紙(お持ちであれば)

<当日の流れ>
①鮫ヶ浦水曜日郵便局の紹介
②手紙を書きます
③届いた手紙を読み合います

<申し込み>
申込は以下のURLのメールフォームからお申し込みください。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd3fDIafJY3H3QEOTiXPgh7RR7iqKTLL0cZj0Vorsb4qN9BwQ/viewform?vc=0&c=0&w=1&fbclid=IwAR0BwAmOWbcw-3qKTNLmK0kZRjb8uUoi_O4m7rvDTWMA79x-Ja4G6nTJ2Pk

<問い合わせ>
TEL:090-6450-3219(桃生局員)